OGIMOノート~家族のためのモノづくり~

OGIMOノート ~家族のためのモノづくり~

8歳の娘と、6歳の息子(脳性麻痺)を持った父親エンジニアの備忘録。自作の電子工作おもちゃ/リハビリ器具/ロボット関係の製作記録、勉強記録を残していきます

分身ロボット

分身ロボットで更なる身体拡張 OriHimeジェスチャーコントローラ製作

製作動機 単身赴任中、家族と遠く離れた寂しさを解消するために導入した 分身ロボットOriHimeogimotokin.hatenablog.com 分身ロボットOriHimeにはカメラが内蔵されており、 操作者はスマホに表示されたカメラ映像を見ながら、 遠く離れた相手と相手と音声会…

Blynk(Bridge機能)で、宅外~宅内のM5Stack間で呼び出しシステムを作ってみた

製作動機 我が家のリビングに設置された「予定通知ロボット」M5Stackに加えてBlynkというアプリで連携すれば、スマホからリビングにある通知ロボット(M5Stack)との情報連携が簡単にできます。しかし、欠点としては、「常にスマホが必要となる事」です。例え…

単身赴任の寂しさ解消!? 分身ロボットによる遠隔家族団らんチャレンジ

私自身の活動テーマである「家族のためのモノづくり」その一環として、昨年11月より使用させて頂いております 分身ロボットOriHimeの活用事例 について、OriHimeの製作元である オリィ研究所 | オリィ研究所。株式会社オリィ研究所はOriHime-分身ロボットを…